希望の家

障害児の長男(小学校②)

 

 

 

 

こんにちは♡くにです(●’◡’●)

 

 

 

引き続きお読みくださり

ありがとうございます。

 

 

障害児の長男(小学校①)

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息子が小学校で送っていた

 

日々は、こうでした。

 

 

 

 

支援の学級の教室で怒鳴られ

 

そのことを知らない担任は

 

教室で怒鳴る。

 

 

 

 

 

挙句の果てには

 

隣の支援の先生にまで

 

廊下で怒鳴られる。

 

 

 

 

一日中、怒鳴られ

 

「楽しかったよ。」と笑顔で帰宅。

 

胸が苦しくなりました。

 

 

 

 

ある日の出来事です。

 

 

 

 

例えば、お金の集金があり

 

お家で、手紙を出すのを忘れ

 

2、3日経って、担任に

 

「必ず明日持ってくるように」

 

ときつく言われ、翌日持って

 

行ったのですが

 

 

 

 

一時間目の授業が支援の

 

教室だったので

 

朝の会の時に出せなかった

 

お金の入った封筒を

 

支援の先生に渡しました。

 

 

 

 

 

その先生は、自分の授業の用意と

 

受け取った封筒を支援の教室に 

 

置いたまま息子を残し 

 

少しその場を離れました。

 

 

 

 

 

息子は、待ってる間

 

「そういえば、担任の先生から

 

明日必ず持ってくるようにと

 

あんなに言われたから

 

担任の先生に渡さないと

 

また、怒られる。」と思い

 

 

 

 

一度、支援の先生に渡した

 

目の前に置きっぱなしの封筒を持って

 

職員室の担任の先生のところへ

 

行きました。

 

 

 

 

 

その間に、

 

支援の女性の先生は戻ってきて

 

お金の入った封筒が

 

なくなっていることに

 

気づき慌てふためいて

 

探し回っていたのでしょう。

 

 

 

 

おそらく

 

職員室で学級の担任の先生に

 

聞いて、息子が職員室に持って

 

行ったことを知ったのだと思います。

 

 

 

 

そこで、一時間目の授業で

 

支援の教室で息子と二人きりになり

 

支援の女性の先生が息子に激怒して

 

 

 

 

小学校によくある長い

 

指示棒のようなもので

 

机をバンバン叩きながら

 

怒鳴った内容に私は

 

愕然としました。

 

 

 

 

放った言葉はこうでした。

 

 

 

 

「人様のお金を失くしてしまったと

 

思って、人がどんな気持ちに

 

なったか、分かるか?あんたぁ‼

 

あんたのせいで私は

 

学校辞めやなあかんとこ

 

やったんやで。

 

仕事なくなるとこやったんや。」

 

 

 

 

 

もちろん、

 

一言、声を掛けなかった息子が

 

いけないのですが

 

置きっぱなしの状態にしておいて

 

その場に居なかったのは

 

自分の責任です。

 

 

 

 

 

人のせいにすることでは

 

ありませんし

 

小学生の障害のある子どもに

 

放つ言葉ではないと思いました。

 

 

 

 

これだけでも衝撃ですが

 

この後、同級生と学級の担任との

 

やり取りにまた愕然とするのです。

 

 

 

 

 

またまた

 

長くなりますので続きは

 

明日にさせて頂きます。

 

 

 

良かったら明日も読んで

 

みてください。

 

 

 

障害児の長男(小学校③)

障害児の長男(小学校④)

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すべての人に訪れる幸せHappy♡♡

 

 

 

 

 

最後までお読みいただき感謝します。

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